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HUYŪ ホーム
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​香りに、ほどける。

THE HUYŪ ​CONCEPT

いつのまにか
考えすぎ、抱えすぎている。

HUYŪは

絡まりをほどき、

​自分を再起動する体験。

香りに身をまかせ、

浮かぶように。

脳がすうっと気持ちよくなる。
自分が戻ってくる合図。

HUYŪとの、3つの出会い。

HUYŪのフレグランス単品を選ぶ

今、心が
向かう香り。

FRAGRANCE

単品

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香りと言葉の定期便 SCENT LETTERについて

香りに、
言葉を添えて。

SCENT LETTER

定期便

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HUYŪの香りづくりワークショップについて

香りをつくる
時間。

WORKSHOP

香りづくり

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01 — SCENTS

FRAGRANCE単品

今、心が
向かう香り。

ひとつずつ、違う景色へ。
天然由来の香りを、
空気ごと、自分を包むように。

氷のようなトレーの上に置かれたJUST LET FLOATのフレグランスボトル

#02

JUST LET FLOAT

「ただ、ほどけるための香り」

"FLOAT"(浮遊)という名前の、HUYŪを代表する香り。
何の香りか分類しなくていい。
ただ、脳がすうっと気持ちよくなる。

ピンクの背景に置かれたIN THE IN - BETWEENのフレグランスボトル

#03

IN THE IN - BETWEEN

「揺れたままでいる香り」

ベルガモット、ネロリ、ラブダナムが、
春の風のように、やわらかく吹き抜けていく。
揺れたままの時間に、そっと身を置くための香り。

青い波形のガラスと小さなスイマーのそばに置かれたHUYŪ「DON'T THINK, SPLASH!」のフレグランスボトル

#04

DON’T THINK - SPLASH!

「迷いごと、飛び込む香り」

フェンネル、バジル、カルダモンの鮮やかな刺激が、
迷いを振り切り、新しい一歩へと背中を押してれる香り。

木漏れ日が差す緑の背景に置かれたHUYŪ「WHERE IT OPENS」のフレグランスボトル

#05

WHERE IT OPENS

「世界がひらく、その瞬間の香り」

スダチ、リーフ、ガルバナムの青々としたグリーンノートが、
風や光のあるほうへと、いざなう。
世界と呼吸を合わせて、ほどけていく香り。

赤とオレンジの光に包まれたHUYŪ「SWEET NON OBEDIENT」のフレグランスボトル

#08

SWEET, NOT OBEDIENT

「甘く、思いどおりにならない香り」

カシスとココナッツの奥で、スパイスが静かに火をつける。
甘いのに、従順ではない。
もう一度、ワガママを取り戻すための香り。

雲と月を思わせる淡いグレーの背景に置かれたHUYŪ「A DISTANT MOON」のフレグランスボトル

#09

A DISTANT MOON

「遠くに浮かべておく香り」

グレープフルーツの明るさに、パロサントの燻ぶる気配。
フランキンセンスとミルラの深くあたたかな影が重なる。
重力を少しだけ、ゆるめるための香り。

3 SCENTS TRIAL

自分で選んだ3つの香りを、ムエットで。
好きな香りを探す、小さなトライアル。

​COMING SOON

02 — SCENT LETTER

香りと言葉の定期便

香りに、
言葉を添えて。

毎月ひとつの香りと、
その香りに添える小さな読みもの。
ふたつをひと組で届けます。

3つの受け取り方

OVER TIME:5mLフレグランスとLETTER

OVER TIME

5mL フレグランス + LETTER

香りと、時間を過ごす。

毎月の香りを、5mLのフレグランスとLETTERで。

日々の中で楽しむ

03 — LETTER

香りのそばに、
言葉。

SCENT LETTERに添える読みものを、

ここでも。

#01

静けさを選ぶ、ということ

考えすぎているとき。抱えすぎているとき。
静けさを選ぶ、という選択を。

#02

名前のついていない感情

名前がないままの感情を、
無理に形にしなくていい。

#03

切り替わる前の、あいだ

揺れた状態を否定せず、
揺れることにある自由や可能性を大切に。

#04

考える前に、飛び込め!

上手な飛び込みじゃなくていい。
誰かからしたら、不格好でも。

#05

触れる、ということ

触れたその瞬間、
世界がひらく感覚があります。

#06

雨が、視界を静かにする

雨が、遠くの音を、
ひとつずつ消していく。 

#08

大人のワガママ

大人になることは、
大人しくなることじゃない。

#09

重力をゆるめる夜

一日の終わりに、まだ残っているもの。
今夜は、そのまま遠くに浮かべておく。

04 — WORKSHOP

香りづくりの体験

香りをつくる
時間。

香りを確かめ、選び、重ねる。
自分の感覚をたよりに、ひとつの香りを。
つくった香りは、持ち帰って日々のそばに。

HUYŪの香りづくりワークショップで使うワークシート

今、心地よい
香りを探す。

ひとつずつ香りを確かめながら、
自分の感覚に耳をすませる。

05 — JOURNAL

香りの、
そのまわり。

つくる過程、楽しむ工夫、日々のこと。

26/11/8

ポップアップのお知らせ

HUYŪの香りを実際にお試しいただける、初のポップアップストアをOPENします。

26/10/1

ただ、ほどけるための香り。 ができるまで
〈 01/02 〉

JUST LET FLOAT は、
どんな香りにするか、ではなく、
どんな状態に戻るか、
ということから始まっています。

26/10/1

ただ、ほどけるための香り。ができるまで
〈 02/02 〉

JUST LET FLOAT では、
トップからラストまで、
「個性として立ち上がる香り」を
あえて置いていません。

26/10/1

名刺入れに、
香りをひとしずく。

ムエットをそっと仕込んでおくと、
名刺を手渡すその瞬間、
ほんのりと香りが立ち上がります。

26/10/1

伝えたい言葉のそばに、
香りを。

メッセージカードに、
ムエットを一枚、そっと添える。

26/10/1

どの物語に、
どんな香りを挟む?

読む時間に、香りをそっと添える。
それだけで、物語はもう一段、深くなる。

26/10/1

香りを、
手紙のように届ける。

香りと言葉の定期便
HUYŪ SCENT LETTERは、
「香りを、手紙のように届けたい」
という発想から生まれました。

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